譜代

次の路線はまたみじかかった。このトレールの休憩所は等間隔じゃなかったからだ。黒崎壮の宿泊で、普代駅から田野畑駅までハイキングした。

種市の途中でこの歌ってる坊に会った。
譜代への乗っていた列車は先の景色について通告して、時々写真を撮るためにも止まった

ここのトレールは前のトレールほど開発されなかったから、一部は歩道なしの道路を歩かなければならなかった。

ジョロウグモは譜代に初めてみた。チャーリーの手はこの巣から30センチぐらい離れている。北海道を除いて、日本の全体土着しているけどこの岩手県で断然に一番大きい標本を見つけたと思う。そんなに多かったし、何度も巣を潜らなくていけなかったからいつか絶対イエーグが顔を巣に覆われるの恐れがあった。幸いなことにそのホラーにならなかった。
大きな性的二形がよくみえる。雄は見つかりにくいほど小さい。立派な大きさと不穏な模様にかかわらず、このクモが人間に危険性があまりない。毒牙が弱いので人間を刺すことが少ない上、毒自身がほぼ無害だ。ちょっと痛いそうだけど。
譜代の水門は現実に非常に印象的だったけど、写真によく写らないけど。
この辺は全部2011の東日本大震災で浸っていた
この印で津波の高さが記している。水門が水没になったのに、波の強さを減らせるために譜代は被害が低かった。壁の外側にいた人を除いて、死者もなかった。
この標識について何週間も冗談を言った。

いやと思ったけど通行が少なかって、風景が見えるトンエルに着いたとき、その軽い嫌気が全然消えた。一つ目のトンネルは車のわきに歩かないといけなかったけどそのあとのは全部海の側に閉じなくて、柱の間に空間があった型だった。歩行者として柱を通って、隣の歩道を歩けて、素晴らしい海の光景を眺められた。

ホテルまでの道は登りが少ないし、景色が素晴らしいし比較的に歩きやすかった。

フォトジェニックな鵜
途中でかっこいいトンネルを歩いた
海辺の隣の休憩所での無料の美術

ホテルにたどり着いてから、受付で食事の話になったとき、ベジタリアンであるのをもっと早く伝えるべきだったと言われていた。二か月前の予約したときに伝えたのに!受付で印刷した予約の書類でも英語と日本語で明らかに書いてあったよ!
そのケチを減らすのに何ありを食べさせてくれても大丈夫にしちゃった。ホテルはかなり高かったから、ちょっとだけ苛立ちも思ったけど。「ベジタリアンはだめ」と言ったらは別の話だったけど、「もっと早く伝えたほうがいい」って言われたなんて… 結局にもらった食事はおいしかって、(汁のかまぼこを除いて)ベジタリアンで、お腹いっぱい食べられてよかった。

潮溜まりがたくさんあって、この綺麗いな海星を見つかった。

夕食前、本当の見どころの浴場に入った。小さな白い灯台も含まれている、塞がられていない海の景色。
そんなに早く到着したのをよかってと思った。午後5時の日没で、海の景色がすぐおもしろくなっちゃう。

私たちのくろさきそうの部屋

受付に翌日の朝食はいつにしようかと聞かれた。ここから田野畑駅にみちのく潮風トレイルを歩くつもりだけど、経験によってどのぐらいかかるのと問った。もちろん、日本語で、ちゃんと田野畑のエキを言った。4・6時間ぐらいかかると言われた。私たちの計画によって、大分長いだったけど、そんなに短さそうので衝動的に出発を一時間半延期にした…

日本では時はでかい網具が床にあることがある。

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