長い無言、すみません!釧路から突然時間がなくなった。
代わりにこれからもっと新しいポストをかきたい!
9月27日と28日は釧路にいたよ!
一日目はちょっとくつろぐして日本のスーパーが初めてまだちょっと風邪のチャーリーのために新鮮な生姜を買いに行ってきた。
そこで、典型的な日本の経験をした。新鮮な生姜やレジで忙しくなくて助けられる店員が全然見つからなかったから他の客を訪ねた。彼女も生姜が見つからなかった。「生姜ないならしょうがない」って済んだと思い込んで別れた。そう思ったけど。5分あと、彼女は「ありました!量が大きいですけど」と走ってきた。店員を見つけたらしかった。それでわざと生姜を5分前すでに諦めた私たちをでかい店に探さないとならなくなった。一週間日本に来て人と対話する方ならぜひそういう話があると思う。
それにAirBnBのホストさんは次の日のつもりを聞いてバスを湿原探勝路まで乗りたいといわれたとき、ちょっと遠いから車でバス停まで載せてあげるよって言った。歩いて30分対車で5分の差だったらしい。残念ながら当日は私たちがちょっと遅れて、車で5分じゃなくて、9分もかかって、バスに間に合わなかった。それでホストさんは目的地まで載せてあげるよって言った。湿原はかなり町の外にあるのにガスのためのお金もあげさせなかった!
結局的にバスに間に合わないことのほうがよかった。バスで行くつもりの場所は森を通る木道がある探勝路だった。ハイキングトレイルに改装した古い軌道で温根内ビジターセンターとつながっている。最初木道を歩いて、次にビジターセンターまでハイキングするつもりだったけど、うっかりと直接にビジターセンターまで載せてもらった。問題ない!逆にしよう!と思ってビジターセンターでバスの時刻表を見せてもらうときに先週、ヒグマの目撃があったからトレイルも探勝の木道も閉鎖されていたと言われた。
それは歩きたかった道だ。
予定通りその右に地図に過ぎる道を歩くけど、その大きいループを歩いてしまった。
本来、計画通りだったら、探勝路でバスを降りるとき全部が閉鎖した様子を知って、2時間次のビジターセンターへのバスを待つわけになった。そうならなかったから幸いにビジターセンターの辺の木道を歩くのに時間がたっぷりだった。興味深かったけど、せっかくのチャーリーが努力で練った計画が台無しになったからちょっと悔しかった。トレイルはよく使われないようでインターネットでも滅多に書いてない。本当にあるか知るのに非常に深く探さなければならなかった。いい日帰り計画したのに閉鎖になった。 : (
でも、言った通り、観ることできたほどはよかった。最後に特別な者が存在を知らせてくれた!最初にこの木道を歩いている人間を気にならない美容を見た。
その時はあまり咲いている花がなかったけど多少がみつけられた。
鳥(例えばビジターセンターで見た等身大の絵みたいな鶴)のいるはずもあったけどハイキング中に一羽も見えなかった。ジターセンターに戻って着いたときさえ一羽のアカゲラを見つけた。
そんなに大きいザトウムシ。森の中でほとんど見えない細い足のがいた、白い膝のためにだけ見えた!
沼はちょっと寂しいけど、その珍しい景色を歩くのはたのしかった。木道のおかげで逃げられない穴に落ちずにのんきに通れた。時々、冒険の障害走になった。この風な建設が立入禁止にならないことに本当にびっくりしたけど、言うまでもなく少なくともその道は閉鎖しなかったとはとてもうれしかった。
太陽を浴びるのために石を登ったヒトカゲをずっと探したのに見えなかった。その代わりに、蛇が突然に表れて、写真を取らせて、また下草に退いた。
問答の掲示板はこの湿原に初めてみた。書いているときにはもう登別でも会ったので、日本に一般的なものかなってかんがえている。概要は、一枚目のサインに、その当たりについての問題が書いてあって、遊歩道を歩くと、次のサインに解答ともう一つの問題。私たちに対してそういうトレイルの娯楽が適切だった。解答を大体ミスだったのに。
寂しい木ちゃん、頑張ってよ!
見学の計画は本来、大分長かったから、ゆっくり歩いたのに2時間ぐらいでトレイルを終えて、バスで釧路にもどった。
そこ、公園を歩いた。驚いたことにまた鹿を見た。見えないものは人だった。
ハンブルクのいつでも近所の人に使われている公園に慣れているからちょっとでも寂しくなった。釧路にそんなに歩きやすくて綺麗な湖があるのに、多くとも6人しか見えなかった。釧路は小さい村でもないんだけど。みんなが働いているところだかなと思った。
ここで食べたかった、カレーを盛っているベジタリアンのカフェだ。残念、オーナー様は隣の町のファーマーズマーケットにいってた。
私たちのAirBnBへの戻り道
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