• 譜代

    次の路線はまたみじかかった。このトレールの休憩所は等間隔じゃなかったからだ。黒崎壮の宿泊で、普代駅から田野畑駅までハイキングした。

    種市の途中でこの歌ってる坊に会った。
    譜代への乗っていた列車は先の景色について通告して、時々写真を撮るためにも止まった

    ここのトレールは前のトレールほど開発されなかったから、一部は歩道なしの道路を歩かなければならなかった。

    ジョロウグモは譜代に初めてみた。チャーリーの手はこの巣から30センチぐらい離れている。北海道を除いて、日本の全体土着しているけどこの岩手県で断然に一番大きい標本を見つけたと思う。そんなに多かったし、何度も巣を潜らなくていけなかったからいつか絶対イエーグが顔を巣に覆われるの恐れがあった。幸いなことにそのホラーにならなかった。
    大きな性的二形がよくみえる。雄は見つかりにくいほど小さい。立派な大きさと不穏な模様にかかわらず、このクモが人間に危険性があまりない。毒牙が弱いので人間を刺すことが少ない上、毒自身がほぼ無害だ。ちょっと痛いそうだけど。
    譜代の水門は現実に非常に印象的だったけど、写真によく写らないけど。
    この辺は全部2011の東日本大震災で浸っていた
    この印で津波の高さが記している。水門が水没になったのに、波の強さを減らせるために譜代は被害が低かった。壁の外側にいた人を除いて、死者もなかった。
    この標識について何週間も冗談を言った。

    いやと思ったけど通行が少なかって、風景が見えるトンエルに着いたとき、その軽い嫌気が全然消えた。一つ目のトンネルは車のわきに歩かないといけなかったけどそのあとのは全部海の側に閉じなくて、柱の間に空間があった型だった。歩行者として柱を通って、隣の歩道を歩けて、素晴らしい海の光景を眺められた。

    ホテルまでの道は登りが少ないし、景色が素晴らしいし比較的に歩きやすかった。

    フォトジェニックな鵜
    途中でかっこいいトンネルを歩いた
    海辺の隣の休憩所での無料の美術

    ホテルにたどり着いてから、受付で食事の話になったとき、ベジタリアンであるのをもっと早く伝えるべきだったと言われていた。二か月前の予約したときに伝えたのに!受付で印刷した予約の書類でも英語と日本語で明らかに書いてあったよ!
    そのケチを減らすのに何ありを食べさせてくれても大丈夫にしちゃった。ホテルはかなり高かったから、ちょっとだけ苛立ちも思ったけど。「ベジタリアンはだめ」と言ったらは別の話だったけど、「もっと早く伝えたほうがいい」って言われたなんて… 結局にもらった食事はおいしかって、(汁のかまぼこを除いて)ベジタリアンで、お腹いっぱい食べられてよかった。

    潮溜まりがたくさんあって、この綺麗いな海星を見つかった。

    夕食前、本当の見どころの浴場に入った。小さな白い灯台も含まれている、塞がられていない海の景色。
    そんなに早く到着したのをよかってと思った。午後5時の日没で、海の景色がすぐおもしろくなっちゃう。

    私たちのくろさきそうの部屋

    受付に翌日の朝食はいつにしようかと聞かれた。ここから田野畑駅にみちのく潮風トレイルを歩くつもりだけど、経験によってどのぐらいかかるのと問った。もちろん、日本語で、ちゃんと田野畑のエキを言った。4・6時間ぐらいかかると言われた。私たちの計画によって、大分長いだったけど、そんなに短さそうので衝動的に出発を一時間半延期にした…

    日本では時はでかい網具が床にあることがある。
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  • 八戸

    最初のハイキングトレール(10月2日)はみちのく潮風トレイルのウェブサイトに「Tanesashi-Coast」(種差海岸)と呼ばれている。

    この自販機はにんにくのジュースを売る。
    始めへの途中にそのすごく錆びた工場を見た。あえなく、その往時の余りは日本でよくある。

    まず、ホテルから全体のトレールの端である蕪島神社まで歩いた。大久喜駅までの道がそんなに長くない意識の上、時間を取って、神社の呪術を行うことにした。そのために神社を三回回って鐘を鳴らした。それにかわいいウミネコのお守りを買った。いい機嫌でハイキングを始めた。

    いつも通り、日本の遊び心の側を楽しむ。

    トレールは大体うまく作って少しだけ浜を通らなくてはいかない。道を示す木製の柱がたくさんあるから、道を迷うこともしにくいから、初心者としても全然歩ける。太平洋の景色も素晴らしい!

    ここはトレールの不明な部分だった、私物を散歩しなきゃならないそうだった。
    小さい松は岩に育つ
    これはテトラポッドの型だ。コンクリートで出来ているテトラポッドはほんとにでかい!
    この岩はまるで組積造に見える。

    歩いた時ちょっと曇っていたけど目的地の駅の50メートル前に着いてからだけ雨が降ってきた。暗い雲が太平洋と粗い岩の印象をよく合った。

    道からちょっと離れているけど掲示板で示した昔黙想に使われた仙人窟だ…
    …景色は素晴らしい!

    途中の展望台でフライドポテト(野菜カレーはもちろん肉が入っていた。「ベジタリアンかな」と問った時、店員がくしゃくしゃして目を白黒させた)を買えて、人が見えた。その以外はほぼ私たち二人だけだった。このトレールを歩くと日本を独り占めする感じがする。本当に一人でそのトレールをハイキングすれば、他人に「もし何時間あとで連絡しないと、助を呼べ」って報告したほうがいいかもしれない。しないと、万が一何かあったら一二日誰も見つけてこない確率が高いと思う。

    しかし、可愛いえびさんはよく合えるよ!
    海の中に見た二人ばかり(見えてるように天気はちょっと嵐)

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  • 北海道の食べ物

    この投稿は食べ物についてだ。私たちはベジタリアンなので、いろいろな面倒な経験があった。内容はめっちゃ長くて、日本人から見てつまらないかもしれないし、翻訳を遠慮した。もし外国人のおかしい食習慣に対して興味があれば、英語かドイツに切り替えてね。

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  • 函館

    10月1日、まずは函館市の北方に位置する大沼公園に行った。いくつかの小さい橋を渡って小さい島を散歩できる国定公園だ。列車で簡単に届けて、函館の小旅行だけでもおすすめだよ!

    全体の湖を様々な島がある。全ては橋で繋がらない、外から(白鳥の形のペダルボートも)しか見えねいのもある。
    「もしこの写真を現実にだったみたいアップロードしたら、誰にもは信じられない」ってけど、本当にそんなにめちゃみどりいろだったよ!
    湖も全部で緑色だった、藻で綺麗な大理石の文様を描いているようになった
    星型の配置図

    直後、都市の中の五稜郭公園も観光した。旧奉行所で、印象的な本館が超古い松に囲まれている上にもっと重要な雰囲気が与えられている。公園の配置図は五芒星の形で、五稜郭の名称の由来だ。

    めちゃ古い藤(五月に来たら、きっと全部は紫)

    もうすぐ新幹線で本州に行くつもりだったから、本館の中も入ることができたのに、入らず早めに駅に戻った。期待通り、走行がうまくいって、予定通りにみちのく潮風トレイルの最初である八戸市に到着した。

    日本の都市にはよく広い堤防がある、運が良ければ、美しくはびこってなってた

    だけど、ちょっと劇的なことも遭った。八戸駅で我々(イェーグ)が旅行の計画と重要な種類にあふれていたフォルダーを切符を買うときに北海道のみどりの窓口に忘れてしまったことを気づいた。幸いなことに、下手な日本語で優しく役に立っているJRの社員んに問題を伝えられて、フォルダーを前途の宿泊先へ送らせてもらえた。

    ここは夕暮れがない。16:55まで昼だ、後で夜。だから日没は特別に頑張る。
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  • 登別

    次の日(9月30日)に近くの都市の苫小牧市で車を返した。イェーグは無事に済ましてまた電車に乗れることになったから安心した。目的地は温泉で有名な登別だった。

    その有名さは当然の報いだよ!地獄谷にはお湯がごぼごぼと強く煮えて湯気だす。ちょっと嫌な硫黄の臭いに早く慣れてから他の惑星に移動した感じする。

    鉄泉池(てっせんいけ)は時々噴出するけど、私たちがいたときしなかった。それに、名前は不明だ、鉄線が水に含有するように見えなかった、説明もないよ。

    ここの一番大きな爆裂火口跡の沼の大湯沼は温度が沼底で約130℃、表面で40℃~50℃だ。

    色々な池に目を付けてね。一つは濁れた水色で、もう一つは比較的に普通の水に似ていて、もう一つは液体のタールのように見える。
    377メーテルの火山の日和山が煙で天気予報をできると言われている。煙が多く出ると天気が悪くなる。
    この川が温かい!

    森の中の川で無料の足湯がある。お湯の触覚がとても柔らかくて木ばかりの風景を見るとリラックスしやすくなる。すでに長く歩いたから足湯は特に効果的だった。 :  )

    沢山の日本の壁はこけで美しく覆っている。
    地獄谷への道この間欠泉はあまり気がつかなかったけど、地獄谷からの道特に活発な段階になって、遠さから聞こえた。

    地獄谷の陰で鬼の像がたくさんある。赤鬼と青鬼は都市のマスコットキャラクターなの。私たちが泊めっていた民宿は「Noboribetsu Guesthouse Aka & Ao」という。幸いにして、その鬼は優しそうだったから、写真をいっぱい取った。

    ここ街灯は幹に付いてる。
    もうちょっと紅葉

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  • 平取ニㇷ゚タニ

    家はアイヌ語でチセという。

    結局に平取で展示を見に行けるほど早く到着した。ここにはいわゆるアイヌの典型の村がある。アイヌは当時に開拓者に人数が減らされて、文化も言語も迫害された。今日も北海道にアイヌが住むけど島は日本に併呑されたので日本の社会に溶け込まないといけなかった。アイヌたちは昔所有権の概要がなかったから、日本人は簡単に土地を手に入れて、その前誰にも住んでいなかったふりをすることができた。その経緯でアイヌのその立派な態度は自身の滅亡になってしまった。

    魚の皮で出来ている靴、かっこいい鰭も!
    アイヌの魚皮の服

    平取の町ニㇷ゚タニにはアイヌが人口の八割を占める。国の中の一番高い割合だ。小さな博物館やアイヌの工芸と生活を示す収集がたくさんある。展示の主なポイントはアイヌが過去に住まなくて、伝統を忘れずに元時代に生活することだ。

    コンポらのアイヌの彫刻
    中央には針の物入りも含まれている糸枠がある
    パイプとタバコの箔
    その平たい木製品はトゥキパスイだ。神様と連絡するために使う,そうするに酒椀の上に置く(真ん中のように)。トゥキパスイは気があると言われてて凄く大切らしい。それで様々で緻密な修飾しているそうだ。
    典型的なアイヌの鏤刻の日常の物

    手作り(またはレーザーで彫った)伝統的な模様を飾られた木製品や布地が買える。ここにアイヌの人に営業されている民宿で泊れた。残念ながら夜はフロントを操作する人がいなかったから「チプタチカプカムイ」の発音を聞くことができなかった。

    伝統的なアイヌの服は縫いも土台の布の上に付けている番外の布をある。ここ、青い布は土台で白い布は入念に波線の模様で付けている。それ以上に服は色々な縫いで飾られてる。
    早い売買の証明:この服は中国から輸入された。
    アットゥシは樹皮で出来ている布だ。樹皮は煮られていて、内皮が裂かれていて、撚られている。写真に写った段階は糸が延ばされて織られている もっと詳しい説明はここ

    その代わりに、一緒に泊まっていた人たちは優しかった。例えば日本が沖縄を同じく征服したのを理由にアイヌに親近感を持つ沖縄の出身の新城肇さんがいた。このコタン(村のアイヌ語)のアプローチにもよく合った。ここの萱野茂さんの博物館の二階に展示しているのはアイヌ以外の先住民の写真と品物で連帯を示すからだ。萱野さんは主に祖母にアイヌの言語や習慣を教われて、あとアイヌの了承と救護に尽力した。

    ナナイの魚皮の服。ナナイはアイヌと共通の文化を持つと言われている。
    青柳百合子さんと手作りつるしびな

    夫と一緒にボラバイトをしに来たおばちゃんも会った。本来は農家したり農場で民宿を営んだりしたけどこのころそれは面倒くさくなったみたいだ。なぜならそれにお守りの作り方の先生だよ!彼女のお守りは過去に生徒のシャツの方に付けた小さい人形みたいなものなんだ。私たちの興味に気が付いたと、すぐ手作りの守りをくれた。これはきっと今からの旅行を守るよね。
    彼女は17年前からブログをかいているんだ。

    ここにクリックしてみてください。

    コㇿポックㇽとはアイヌの伝説によって、アイヌが来る前に北海道に住んでいた小さな人だそうだ。ゼルダの伝説のコログのなかまかなー
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  • 平取へのドライブ

    あまり綺麗じゃない釧路の駅

    次の日(9月29日)平取に行くのに車を貸した。70€で運転免許を翻訳してもらったイェーグは本当に緊張した。左側通行だし、ウインカー・レバーが逆側だし、日本の運転の習慣もわからないからだったね。

    レンタル・ショップで速度制限を聞こうとしたら、前の車の真似をしてって言われた。大した情報だったよ!

    最初はちゃんと標識で示した制限(普通に70㎞、時々80)に従ったけど、バスにもばあちゃんにも誰にも追い越されてからチャーリーがその理由を調べると、前世紀の裁決で、警察は違反行為の容疑のない限り、人の写真が取れない。高速道路で、速度制限の39㎞上以内の運転はただの公的不法行為だそうだ。それより早く運転しない限り、速度取締機でも写真を取られないみたい。だから、本当にみんながずっと速度制限を30㎞を過ぎる。(過ぎるときには私たちのブロッグを引き合いに出さないで!)

    有料の高速道路の速度制限:70km/h、前に小さい車は100で行く

    ドライブは無事に済んで、北海道の美しい景色を楽しめた。: )

    ここもフクロウから守る棒が橋に付けている。
    あれは4の2トマムの高層建築。私たちはあそこに行きたいのが(たくさんの観光客らしい雲ようのことを出来る)、時間のたまに省いた。
    日の終わりは駐車場に一人だ、車をそんなに綺麗に岩の前に置いたは偶然だったよ!
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  • 釧路

    長い無言、すみません!釧路から突然時間がなくなった。

    代わりにこれからもっと新しいポストをかきたい!

    9月27日と28日は釧路にいたよ!

    一日目はちょっとくつろぐして日本のスーパーが初めてまだちょっと風邪のチャーリーのために新鮮な生姜を買いに行ってきた。

    そこで、典型的な日本の経験をした。新鮮な生姜やレジで忙しくなくて助けられる店員が全然見つからなかったから他の客を訪ねた。彼女も生姜が見つからなかった。「生姜ないならしょうがない」って済んだと思い込んで別れた。そう思ったけど。5分あと、彼女は「ありました!量が大きいですけど」と走ってきた。店員を見つけたらしかった。それでわざと生姜を5分前すでに諦めた私たちをでかい店に探さないとならなくなった。一週間日本に来て人と対話する方ならぜひそういう話があると思う。

    それにAirBnBのホストさんは次の日のつもりを聞いてバスを湿原探勝路まで乗りたいといわれたとき、ちょっと遠いから車でバス停まで載せてあげるよって言った。歩いて30分対車で5分の差だったらしい。残念ながら当日は私たちがちょっと遅れて、車で5分じゃなくて、9分もかかって、バスに間に合わなかった。それでホストさんは目的地まで載せてあげるよって言った。湿原はかなり町の外にあるのにガスのためのお金もあげさせなかった!

    結局的にバスに間に合わないことのほうがよかった。バスで行くつもりの場所は森を通る木道がある探勝路だった。ハイキングトレイルに改装した古い軌道で温根内ビジターセンターとつながっている。最初木道を歩いて、次にビジターセンターまでハイキングするつもりだったけど、うっかりと直接にビジターセンターまで載せてもらった。問題ない!逆にしよう!と思ってビジターセンターでバスの時刻表を見せてもらうときに先週、ヒグマの目撃があったからトレイルも探勝の木道も閉鎖されていたと言われた。

    それは歩きたかった道だ。
    予定通りその右に地図に過ぎる道を歩くけど、その大きいループを歩いてしまった。

    本来、計画通りだったら、探勝路でバスを降りるとき全部が閉鎖した様子を知って、2時間次のビジターセンターへのバスを待つわけになった。そうならなかったから幸いにビジターセンターの辺の木道を歩くのに時間がたっぷりだった。興味深かったけど、せっかくのチャーリーが努力で練った計画が台無しになったからちょっと悔しかった。トレイルはよく使われないようでインターネットでも滅多に書いてない。本当にあるか知るのに非常に深く探さなければならなかった。いい日帰り計画したのに閉鎖になった。 : (
    でも、言った通り、観ることできたほどはよかった。最後に特別な者が存在を知らせてくれた!最初にこの木道を歩いている人間を気にならない美容を見た。

    その時はあまり咲いている花がなかったけど多少がみつけられた。

    鳥(例えばビジターセンターで見た等身大の絵みたいな鶴)のいるはずもあったけどハイキング中に一羽も見えなかった。ジターセンターに戻って着いたときさえ一羽のアカゲラを見つけた。

    そんなに大きいザトウムシ。森の中でほとんど見えない細い足のがいた、白い膝のためにだけ見えた!

    沼はちょっと寂しいけど、その珍しい景色を歩くのはたのしかった。木道のおかげで逃げられない穴に落ちずにのんきに通れた。時々、冒険の障害走になった。この風な建設が立入禁止にならないことに本当にびっくりしたけど、言うまでもなく少なくともその道は閉鎖しなかったとはとてもうれしかった。

    太陽を浴びるのために石を登ったヒトカゲをずっと探したのに見えなかった。その代わりに、蛇が突然に表れて、写真を取らせて、また下草に退いた。

    問答の掲示板はこの湿原に初めてみた。書いているときにはもう登別でも会ったので、日本に一般的なものかなってかんがえている。概要は、一枚目のサインに、その当たりについての問題が書いてあって、遊歩道を歩くと、次のサインに解答ともう一つの問題。私たちに対してそういうトレイルの娯楽が適切だった。解答を大体ミスだったのに。

    寂しい木ちゃん、頑張ってよ!

    見学の計画は本来、大分長かったから、ゆっくり歩いたのに2時間ぐらいでトレイルを終えて、バスで釧路にもどった。

    そこ、公園を歩いた。驚いたことにまた鹿を見た。見えないものは人だった。

    ハンブルクのいつでも近所の人に使われている公園に慣れているからちょっとでも寂しくなった。釧路にそんなに歩きやすくて綺麗な湖があるのに、多くとも6人しか見えなかった。釧路は小さい村でもないんだけど。みんなが働いているところだかなと思った。

    ここで食べたかった、カレーを盛っているベジタリアンのカフェだ。残念、オーナー様は隣の町のファーマーズマーケットにいってた。
    私たちのAirBnBへの戻り道

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  • 面白いこと

    ここ、実はまだ木に付けている(朴ノ木)
    誠さんは朴ノ木の実を持ってる
    朴の木の実

    これは誠さんと朴ノ木の実. 外はちょっとドラゴンフルーツみたいのに、果物じゃない、袋果だ。他の袋果の例えはトウシキミ (興味津々とりんごも)。 岐阜と名古屋では朴葉で料理を作る。葉は食べられないんだけど、包んでいたものに味を譲与する。岐阜にいくとき朴葉焼きを食べてみようかもしれない。 見てみよう!

    M&Mじゃない、朴ノ木の種

    知床の森はドイツの森の感じがするんだけど、全ての植物は違う。樅木とオークがあるんだが、ドイツのおなじ樅とオークじゃない。 樅木はトドマツでオークは柏そうだ、ドイツで葉はとても違う。

    そして地は羊歯のみならず覆われていないんだが、二つの種類のササもまた。もし正しく思い出せばそれらはクマササと千島ササだ。

    そう言えばちょっと面白いことがある。たくさんの葉には稲妻形の終わりがある。それはその若い葉を食べている虫のせいだ。若いササの葉はまだ巻き上げたままで虫は穴を入れてその先葉は解すと紙の雪花のような図柄が出る。穴は大きすぎると葉は千切って稲妻形が残る。

    ここ、若いササは巻いているのが見える、少し前に虫が攻撃する。
    このササを虫は二倍噛んだ。
    噛むのは大きすぎる、ササが千切った。面白いそう、ね?
    日雀(ひがら)

    ここの鳥も違う、ヨーロッパシジュカラみたいなヒガラがある、でもそれはドイツ語で”Tannenmeise”(たねんまいぜ)そして私たちは見たことがない。いくつかの鳥はドイツのコウジャクに似てるけどちょっと違う。アカゲラは一つの同じことだそうだ、私たちによると。

    クマゲラはそんなに大きさを至る
    クマゲラの大好物、アリ

    クマゲラの跡もみた。Wikipediaによるとクマゲラはドイツで存在するけど見たことがない。

    これまで跡はどう見えるか分からなった。 この木にはゲラが大好物のアリを得るために打ち彫っているでかい穴がある。アリの巣は幹の全体を通るからゲラもその全体を打つ。ちょっと危なく見えるのに、地面の元にも。

    写真: Wikipedia

    幹を全く抉る特徴のために、クマゲラはアイヌ語で「チプタチカプカムイ」という。意味は「船を抉る鳥の神」だそうだ。 クマゲラに抉られた幹はまるで丸木舟見えるからだ。多分平取に発音を詳しく知ることができる。

    ドイツで存在しない、ツタウルシ。触らないで!

    五湖から見える山の一つの頂上は白かった。雪じゃなくて活火山からの鉱物なんだ。


    この木は皮が無傷なので元気なんだ。中が欠けるから風に倒れやすい。 幸いにもこの場所は比較的に安らしい。こちらの木の一般は風に弱いなんだ。同じ方向に倒れた木が多い。なぜなら、根っこが火山島の固い岩に当てるまでの深さが非常に浅いからだ。

    その当たりで全ての木々は根っこが浅いけど、この二つのは岩の真上に育つ!
    超かっこいい天道虫の一種類だ、点が全然ない、赤く光っていろだけ
    羽衣の上表紙は暗い帝王のように着る

    橋に白い棒が括り付けられている。車を下の川で狩っているシマフクロウから守るためなんだ。2㍍の翼幅で棒の間を通れない。平取への道に他の橋に同じ棒を見た。残念ながらシマフクロウが見えなかった。深夜族だし、その種類の数は今更1000羽以下になられていた。 : (

    橋に付けている白い棒
    サケはこの川を上ながら、クマやフクロウや人間に捕まられている
    カメムシ、うちのホテルで季節的な鼠疫だそうなの。部屋ごとに虫を集めるテープがあった。慎重に押しつぶさなくて虫をテープで包んでゴミ箱に入れる。ちょっと残酷。カメムシの臭いでも知らないな…
    この崖も流氷で掘られていた

    ウトロは以上だ

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  • 知床原生林ツアー

    ウトロの二日目でわざとなんの計画もしなかった。なぜなら絶対に五湖を見たかったんだけど失敗できる点がいくらかあったよね。もしくはバスを間に合わなかったらツアーにも遅刻した、それとも雨がざあざあ降って来たら何も見えなかった、それともヒグマの目撃での公園の閉鎖。そんな問題が生じなかったから安全の日は空いていた。誠さんにそれを語ったときに原生林も見せてあげられるっていってくれた。言うまでもなく私たちはすぐに賛成した。

    道路から原生林までの道、特別に高いささにいるダニから守るレーンウェアとゴム長をもらった

    今回は天気がぐずぐずして、風もでた。日本語で狐の嫁入りというらしい。 風のために動物が大分控えたから、何匹かの虫と取りしか見なかった。でも今回も痕跡があった。クマがスズメバチの巣をほっていた。ヒグマはスズメバチの子が好物で、刺されてもかまわないらしい。


    こちらは原生林と二次林の境目なんだ。二次林って、日本人の芋の畑のために開拓者が伐採してから自然にもう一度生えている林なんだ。

    原生林
    二次林

    一回も伐採されなかった原生林に生えているのは大体トドマツだけど、温度が上がる問題のせいで押しのけられているらしい。こちらの北海道の北にまだあって、日陰でもよく茂る。 樹幹が濃くなると他の植物が育てにくくなるのに、トドマツの子が生え続けて、大きな日の泥棒になる。有効な作戦だよ。 それに、たくさんのオークもある。

    小さいトドマツ、一才と二歳
    small firs, one and two years old

    今年はドングリの数が特に多かったし、たまに地面がドングリに覆われていたところがあった。その中にたぶん、1個、2個がトドマツに勝てるかもしれない。

    私たちの右と左は森だ!

    ここ、風がグレイドをつかったみたい。この地域は毎年、季節次に第強い風が山から海それとも逆の方向に吹いているから、この場所は森林が構えられなくて、宿根や草の縄張りになる。

    よく見ると鳥が見える!

    立派な景色になっている崖でこの地域の特徴を示す点もみえる。岩は抉られている所があるよね!それは流氷の仕業なんだよ!冬で岩に擦れて、超長い時間で少しずつ岩を刻んでいく。他のところに崖がかけて、何百年あと末に氷に抉られているそうだ。

    この切り目に小さな滝が隠れている。川とか、雨の水じゃなくて、泉なんだ。単に地面からみず。一般的な人に普通っぽいかもしれないけど私たちから見て興味深い。

    像みたいだよね
    本なりに見える見える
    日雀(ひがら)
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