
これは誠さんと朴ノ木の実. 外はちょっとドラゴンフルーツみたいのに、果物じゃない、袋果だ。他の袋果の例えはトウシキミ (興味津々とりんごも)。 岐阜と名古屋では朴葉で料理を作る。葉は食べられないんだけど、包んでいたものに味を譲与する。岐阜にいくとき朴葉焼きを食べてみようかもしれない。 見てみよう!
そして地は羊歯のみならず覆われていないんだが、二つの種類のササもまた。もし正しく思い出せばそれらはクマササと千島ササだ。
そう言えばちょっと面白いことがある。たくさんの葉には稲妻形の終わりがある。それはその若い葉を食べている虫のせいだ。若いササの葉はまだ巻き上げたままで虫は穴を入れてその先葉は解すと紙の雪花のような図柄が出る。穴は大きすぎると葉は千切って稲妻形が残る。

ここの鳥も違う、ヨーロッパシジュカラみたいなヒガラがある、でもそれはドイツ語で”Tannenmeise”(たねんまいぜ)そして私たちは見たことがない。いくつかの鳥はドイツのコウジャクに似てるけどちょっと違う。アカゲラは一つの同じことだそうだ、私たちによると。
クマゲラの跡もみた。Wikipediaによるとクマゲラはドイツで存在するけど見たことがない。
これまで跡はどう見えるか分からなった。 この木にはゲラが大好物のアリを得るために打ち彫っているでかい穴がある。アリの巣は幹の全体を通るからゲラもその全体を打つ。ちょっと危なく見えるのに、地面の元にも。

幹を全く抉る特徴のために、クマゲラはアイヌ語で「チプタチカプカムイ」という。意味は「船を抉る鳥の神」だそうだ。 クマゲラに抉られた幹はまるで丸木舟見えるからだ。多分平取に発音を詳しく知ることができる。

五湖から見える山の一つの頂上は白かった。雪じゃなくて活火山からの鉱物なんだ。

この木は皮が無傷なので元気なんだ。中が欠けるから風に倒れやすい。 幸いにもこの場所は比較的に安らしい。こちらの木の一般は風に弱いなんだ。同じ方向に倒れた木が多い。なぜなら、根っこが火山島の固い岩に当てるまでの深さが非常に浅いからだ。

橋に白い棒が括り付けられている。車を下の川で狩っているシマフクロウから守るためなんだ。2㍍の翼幅で棒の間を通れない。平取への道に他の橋に同じ棒を見た。残念ながらシマフクロウが見えなかった。深夜族だし、その種類の数は今更1000羽以下になられていた。 : (



ウトロは以上だ




















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